剛力彩芽には批判が多くても消えないワケ。実家暮らしの現在は?

元Seventeenモデルで、現在モデル・女優・歌手として幅広く活躍している剛力彩芽さん。いまや、あらゆるメディアで見ない日はないといっても過言ではないこともありました。しかし最近また露出が増えてきています。その理由を探ってみました。

プロフィール

【本名】剛力彩芽(ごうりき あやめ)
【生年月日】1992年8月27日
【出身地】 神奈川県
【血液型】O型
【サイズ】身長162cm
【趣味】フルート・お菓子作り
【特技】ダンス・料理

小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に芸能事務所に入りました。7歳の時に、ある遊園地でプロの写真家に雑誌のスナップ写真を撮ってもらい、これがきっかけでモデルになりたいと思い始めたそうです。2002年の第8回全日本国民的美少女コンテストのオーディションにも参加していたが、2次選考で落選しましたが、その会場においてスタッフにスカウトされて、ファッション雑誌『Seventeen』の専属モデルとして活動を始めます。

2011年1月、フジテレビの月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』に出演。この作品への出演をきっかけに、ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。なお、一部プロフィールではこの作品を女優デビュー作として紹介しているが、正式なデビュー作は2007年の『チョコミミ』です。

その後『ミスタードーナツ』『積水ハウス』『ランチパック(山崎製パン)』『au』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。2011年11月、『日経トレンディ』が選ぶ「今年の顔」に選ばれました。2012年4月、ニッポン放送にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』がスタート。2012年10月より、フジテレビ系バラエティ『奇跡体験!アンビリバボー』の4代目MCを務めます。2013年1月14日スタートのドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ)で、ゴールデンタイム枠のテレビドラマ単独初主演を果たしました。2013年5月1日発売の『seventeen』(6月号)で同誌専属モデルを卒業。その後もドラマや映画を中心に芸能活動を続けています。




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