広田レオナの離婚理由は旦那の浮気?息子が逮捕という噂はガセ!若い頃が真木よう子?

個性派女優として活躍している広田レオナさん。私生活では吹越満さんと二度の結婚と離婚など個性的ですね。そんな広田レオナさんについてしらべてみました。

プロフィール

旧芸名:広田 玲央名
生年月日1963年3月7日(54歳)
出身地:北海道札幌市
身長:160 cm
血液: O型
職業:監督・俳優
活動期間:1983年 –
事務所:ジュデコン((株)ジュ・デテストゥ・レ・コンコンブル)

19歳で映画のオーディションに合格。「だいじょうぶマイ・フレンド 」(1983年)でピーター・フォンダの相手役として女優デビュー。その後、鈴木清順監督の「夢二」(1991年)にてヨコハマ映画祭助演女優賞受賞などの高い評価を得る。ほかにも多くの作品に出演し、個性派女優の地位を確立しました。
2000年に初監督作品「DRUD GARDEN」を発表。全編、家庭用ビデオカメラで撮影し、音楽、編集、スチールなど、ほぼ全てを担当。2015年公開の「お江戸のキャンディー」も総制作費600万と超低予算ながらBLもの、R指定なしの常識外れの企画の中、又しても全てに関わり各セクションと格闘しながら制作。
バレエ「白鳥の湖」をベースに徹底的に美意識に拘る。本作「お江戸のキャンディー」を機に監督業を中心に裏方業に方向転換します。
2015年1月15日、全く新しい形の芸能エージェント株式会社ジュデコン(正式名称ジュ・デテストゥ・レ・コンコンブル)を立ち上げて、代表取締役に就任。それまでの所属事務所であったフロム・ファーストプロダクションとも業務提携を結んでいるそうです。

離婚理由は旦那の浮気?息子の逮捕説は?

広田レオナさんは医大生(のちに歯科医)と結婚、1988年4月に第一子を出産していますが、後に離婚。1994年12月24日に俳優の吹越満さん結婚して娘が生まれます。


しかし、2005年12月12日に離婚してしまいます。ですが、2012年に復縁・再婚となりましたが、2017年に再び離婚してしまいます。
この時の離婚理由として広田レオナさんはTV番組で、「常識では考えられないような変わり者ってことで、許してもらえないでしょうか」と話しています。
女性週刊誌の直撃に対しては

「吹越さんとも話して、ウソを書かれるのはイヤなので言いますけど、実はもう去年の12月のうちに籍を抜いているんです。夫婦という形で事務所やっていくといいかなって思っていたんだけど、そうでもなかった。
利害の一致での再婚だったけど、ちょっと違ったから籍を抜いたんです。他人に理解されないのはわかっていますが、私たちの夫婦の形はこうだったんです。
事務所の社長としては今も吹越さんをサポートしています。吹越さんは“名脇役”って言われがちですけど、やっぱり彼もメインの役をやりたいと思っているし、私もそうなってほしい」

と利害関係による再婚だったということでした。

しかし、当時報道されていたのは広田さんの不倫です。
同じ事務所の若手俳優高橋ひろ無さんという方と同居しているという報道がされてました。


これについては女性週刊誌の直撃でも否定していて、離婚後に出演したTV番組でも否定しています。
ですが、女性週刊誌の記者が自宅前に張り込みをしていたら高橋さんが出入りをしてたというだそうで同じ屋根の下に住んでいたのは間違いないようです。これについて広田さんはTwitterで反論をしていました。


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