ナスD(友寄隆英)の肌が黒いのはなんで?黒いのは取れるの?

昨日ついにゴールデンでスペシャル番組が放送され話題騒然となった「陸海空 こんな時間に地球制服するなんて」というバラエティー番組に出演中のナスD事友寄隆英氏。

 

インパクト大の見た目の友寄さんですがそんな友寄さんの肌の黒さの理由、そしてその黒いのは取れるのか、そして妻や子供についていろいろ噂されている様なんです。

 

今回はそんなナスD事友寄隆英ディレクターについて気になる情報をまとめたのでゆっくりご覧ください。

 

プロフィール

名前:友寄隆英(ともよりたかひで)

年齢:42歳

19歳からアシスタントディレクターのアルバイトをはじめフリーディレクターを経て2003年にテレビ朝日入社。

2010年にはゼネラルプロデューサーに昇格。

2010年にスペシャルドラマ「特別編「毒トマト殺人事件」では監督・脚本・編集を担当。

2017年から放送している「陸海空 こんな時間に地球制服するなんて」ではゼネラルプロデューサーとして番組制作の傍ら取材ディレクターも担当。

他にはよゐこの無人島0円生活等を担当している。

 

肌が黒いのはなんで?

深夜にやっているこんな時間に地球制服するなんてというバラエティー。

ガチンコ取材の冒険ドキュメント番組、テレビ初取材の民族の村へ行ったりと体当たり取材のリアル冒険バラエティーなのですが、U字工事と共に同行している友寄ディレクター。

 

強烈なキャラクターでメインはU字工事のはずなのに、U字工事より目立ってしまっている友寄ディレクター…。

ご存じない方にナスD事友寄ディレクターの画像をどうぞ。

 

 

え?すごい黒くないと思った方もいらっしゃるろ思うのでなぜ黒くなったかを…!

元々はとってもイケメンだったナスD。俳優の真田広行さんにも似てると言われている様なんです。

 

そんなイケメンのナスDはなんで黒くなってしまったのか…

それは南米ペルーのシピポ族を訪れたときの事。ウィトという果実に興味を持ったナスD。食べられると知り食べると現地の女性から美容にいいと教えてもらい、なぜか全身に塗りたくります…。

 

これが悲劇の始まりだったのです。実はこのウィトという果実の果汁は白髪染めの染料やタトゥーの染料にも使われるものだったのです。

 

ナスDの身体や顔が時間がたつにつれてどんどんどんんどん黒くなってしまったのです…。

 

黒いのはとれるの?

とっても真っ黒になってしまったナスD。

とれるのか本当に心配ですよね…。

 

あれだけ黒くなったら怒ったりしてしまいそうなところナスDは「こうなった事は後悔してない」と言っていたのにとても男らしさを感じたのですが、後悔はしていないとはいえリアルアバターなあの黒い姿では生活に困りますよね。

 

ウィトは取れてナスDはイケメンに戻れるのでしょうか?

現地の人に一生残るよと言われてしまっていたのですが…

ナスDが塗ったウィトはジャグアという果物になるのですがこのジャグアを使ったジャグアタトゥーというタトゥーが流行っている様なのですがこのジャグアタトゥーは10日から2週間程度で落ちるタトゥーと言われている様なんです。

 

ナスDは落ちる気配がないですが落ちない顔料ではなさそうです。

 

肌のターンオーバーにつれていつかは落ちていくと言われてはいるようですが落ちてくれるといいですよね~!

パスポートとも違うので日本への帰国も心配です…。

いかがでしたでしょうか?今回はテレビ朝日の名物ディレクターの友寄隆英さんことナスDについての気になる情報をお伝えしました。

水陸海はとてもおもしろくて、ナスD見たさに私も見てしまっているのですが、破天荒なナスDにいつもおなかを抱えて笑ってしまします。

黒いウィトがとれるといいのですが…ディレクターとしての腕も抜群なのでこれからもますます面白い番組を制作していただきたいですよね!ナスDのこれかの活躍に益々期待ですね!






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