立川志らくが偉そうで嫌い殺到!嫁の酒井莉加と離婚理由はタトゥー?

落語家、映画監督だったり、書籍の執筆等マルチに活躍されている「立川志らく」さん。最近はTBSのお昼の情報番組「ひるおび」のコメンテーターとしても活躍をされている志らくさんですが、そんな志らくさんに「嫌い」が殺到しており「タトゥー」についての噂が出ている様なんです。

今回はそんな「立川志らく」さんの気になる情報についてまとめたのでゆっくりご覧ください。

プロフィール

名前:立川志らく(たてかわしらく)

本名:新間一弘(しんまかずひろ)

生年月日:1963年8月16日

年齢:53歳

出身:東京都

落語好きの父親の影響で落語が好きになり、大学在学時に故・立川談志に弟子入りを果たします。弟子の中で前座中唯一談志さんからの築地市場での修行を拒否し「俺に逆らって売れた弟子はおそらく志らくぐらいだ」と言わしめました。

真打ち昇進後、映画好きな自身の趣味を生かし「シネマ落語」を確立させる。また師匠の談志氏曰く「才能だけであれば噺家の中で一番」を言われるほど高く評価されています。

偉そうで嫌い殺到!

昨年の10月の番組再編でTBSのお昼の情報番組「ひるおび!」の午前の部のレギュラーになった志らくさんですがそんな志らくさんに「偉そうで嫌い!」と批判が殺到してる様なんです…。

調べてみると「ひるおび!」を見ている視聴者が「面白くない」「何で毎日座っているのが不思議」「面白いこと言ってるというドヤ顔が腹立つ」なんか見づらくなった…。という声がありました。「なんか偉そう」という声も多数ありました!なんとなく「嫌い」という方が多いよんなんですよねぇ~。

「ひるおび!」は「ホンジャマカ」の「恵俊彦」さん司会の番組で芸人の方が司会で私たちと同じ視聴者目線でわからないことはわからないと素直に番組内で伝え、教えてもらうことで人気を博して視聴率も好評の番組で安定の人気を誇っていたところに志らくさんがレギュラーになった事で番組が変わったと感じる方が多く見づらいと思う様になった視聴者の方が多く「嫌い」「偉そう」という感じになった様ですよねぇ~。

ただ、一部の嫌いという方以外にはとても好評な様なんです!

「志らくさんのコメントが一番共感しやすい」「どこかで笑いを取ろうとするところを恵さんがうまくくみ取っている」等評価は上々で、現に同時間帯の「ひるおび!」の視聴率は1位の様なんです!

落語家さんは寄席は早口でどんどん話を展開していきますが志らくさんは番組出演時にはゆっくり話すことを意識している様で努力もきちんとされている様なんです!

嫁の酒井莉加と離婚?・離婚理由はタトゥー!?

志らくさんは女優として活躍中の元アイドルグループ「LinkLinkLink」とメンバーとして活躍した「洒井莉加」さん。

2006年に4年間の同棲を経て晴れて夫婦となった様です!

なんと年の差18歳というから驚きです!若い女性に志らくさんがぞっこんと思いきや、ぞっこんなのは奥様の方なんです!

若い女性をぞっこんにさせてしまうくらいだから志らくさんはよっぽど素敵な方なんでしょうねぇ~。

年の差婚のお二人なんですがそんなお二人に「離婚」というキーワードが出てきました。穏やかではないですよねぇ~。

結論からいうとお二人は離婚はされていないようなのでガセネタな様なんですねぇ~。火のないところに煙は出ないというものなので何でお二人に「離婚」というワードが出てきたか調べてみたのですが…

それは志らくさん主宰の「下町ダニーローズ」という劇団がある様なのですがその劇団の劇が「離婚」というストーリーだったことから志らくさんと莉加さんが離婚??という噂が立った様なんです。

莉加さんもきちんとブログで離婚を否定されている様ですよ~。

そして莉加さんを検索してみると「タトゥー」というワードが出てきます。

見てみると莉加さん両足にタトゥーが入っている様なんです!

がっつりと両足に派手なタトゥーが入っていますね…。

ご本人は「隠したい、入れているだけでパンクな人と思われるなぁ~」とおっしゃっている様です。

確かに、いくらタトゥーがおしゃれといわれる時代になってもまだまだタトゥーには世間は厳しいですもんね…。

芸能人としてのイメージもあまりよくないですしょうし母親ということから隠したいのかもしれないですね~。

タトゥーが原因で離婚?という噂もあった様ですが確かに由緒ある立川一門の奥様がタトゥーありだとあまりいい印象がないかもしれないですがお二人は離婚していないので本当にあくまでガセネタの様ですね!

いかがでしたでしょうか?「ひるおび!」のレギュラーコメンテーターとしてお昼の顔になりつつ志らくさんの噂でした。嫌い!という噂もある様ですが伝統のある落語を現代風にアレンジし「シネマ落語」を確立させて若い人にも落語を身近に感じさせてくれるとても才能のあるお方で、落語だけでなく本の執筆や映画関係のお仕事ととてもマルチに活躍されている方なのでこれからのご活躍がますます楽しみですよね!






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