【画像】KABA.ちゃん性転換手術失敗!現在膣破れて腸で修復、声帯いじって声も変【閲覧注意】

おネェタレントのKABA.ちゃん(かばちゃん)が、じつは性転換の手術で失敗しているという噂が…!また、KABA.ちゃんの現在の姿が気持ち悪いとも話題に。KABA.ちゃんの現在と昔の写真を比較しながら、KABA.ちゃんの気になる噂を見ていきましょう!

KABA.ちゃん、性転換手術するも失敗する

KABA.ちゃんと言えばおネェタレントのイメージがありますが、じつはもともとはダンサーおよび振付師として活躍していた人なのです。

KABA.ちゃんを一躍有名にしたのが、SMAPの大ヒット曲『世界に一つだけの花』の振り付けを担当したということです。

これにより、KABA.ちゃんはメディアへの露出が多くなりました。

いまではすっかりおネェタレントとなってしまいましたが、ダンサーになった当時は、おネェであることを隠して活動していたそうです。

そんなKABA.ちゃんは2014年に『ウチくる!?』にて、去勢したことを明らかにし、戸籍変更を行うつもりだと表明しました。

そして翌年の2015年の『ノンストップ!』にて、性別適合手術を受けることを明らかにしました。

2016年3月30日についに性別適合手術を受け、4月3日に無事に手術が完了したことを、KABA.ちゃんはFacebookにて発表しました。

その後、両親に「一華(いちか)」という新しい名前を付けてもらい、戸籍上の名前と性別を変更しました。

https://twitter.com/chiepooh83/status/791219688084639745

KABA.ちゃんは性別適合手術にて、膣を体内に作りました。

しかし、もともとない膣を作るということは、体にとっては大きな傷をつくるようなものです。

傷がついたら、体は自然に傷を治していきますよね?傷だけでなくピアスの穴も、長期間付けずに放置するとふさがります。

それと同じように、膣もそのままだと回復力によって、傷を治すように閉じられてしまうのです。

KABA.ちゃんは膣が閉じられないように、体の機能を阻害するダイレーションを行いました。

ダイレーションとはダイレーターという棒状の器具を使って行うのですが、

KABA.ちゃんはダイレーターを挿入するときに膣が破れて、膣を作り直す再手術を行うことになったそうです。

ダイレーションは、ふだんは自分自身で行わなければならず、ダイレーターの太さもさまざまで、おそらくKABA.ちゃんはなかなか入らないのに無理矢理入れたのでしょう。

やはり、性別を変えるということは並大抵のことではないということですね。

KABA.ちゃんの現在の姿が気持ち悪いと話題に

性別適合手術を受け、完全に女性となったKABA.ちゃんですが、その姿が気持ち悪いと言われています。

では、KABA.ちゃんがどのくらい返信したのか、その課程をご覧ください。

去勢手術をした直後は結構髪型がすごかったですよね…。

なぜこんなにもKABA.ちゃんは頭頂部をてんこ盛りにしていたのでしょうか…。

もしや第二の黒柳徹子を狙っているのか?おまんじゅうが髪の中から出てくるのか?なんて思わせるほど、KABA.ちゃんの頭頂部がてんこ盛りです。

しかし、現在は落ち着いたようで、こんな感じに仕上がりました。

たしかに髪型は落ち着きましたが…

アップで顔を見るとなんかロングヘアーのおばあちゃんみたいです…。

KABA.ちゃん、少し整形とかやりすぎているのでは…?

KABA.ちゃんはどんな整形をしたの?

じつはKABA.ちゃん、何回も何回も整形をくり返しているようです。

まず、性別適合手術の前に、わかっているだけで6回も手術を行っています。メンテナンスなど細かい調節を入れればそれ以上になるのではないでしょうか。

ちなみに、KABA.ちゃんはまず、女性らしい小顔になるために顎を削りました。

その後耳たぶを大きくする福耳手術を2回、目の整形(眼瞼下垂と二重ライン修正)、頬骨、糸リフトを行いました。

なお、KABA.ちゃんはおネェタレントのIKKOにも整形しすぎと言われたそうです。

もしかすると整形依存になっていたのかもしれません。

また、KABA.ちゃんは現在もホルモン注射やヒアルロン酸注入をしており、肌にハリが出て、女性らしい肌質になっているのだとか。

https://twitter.com/minipraxoxo/status/960894264082276352

また、豊胸手術もしているので、KABA.ちゃんには女性のような胸の膨らみもあります。

KABA.ちゃんは、本当にすべてを女性にしたかったようですね。

KABA.ちゃん、声帯もいじって声が高くなる

KABA.ちゃんは性別適合手術をした際に、同時に声帯の手術も行い声を高くしました。

それでもいわゆるおネェっぽい声なのですが、男性に比べたらナチュラルに高い声が出ているようです。

ただ、最初は音が高くて、年齢も年齢なだけにあまり声がでなかったそうです。

ちなみに、声帯手術をしたあとのKABA.ちゃんの声がこちら。

そしてこちらが声帯手術をする前のKABA.ちゃんの声です。

「いい香り」と言っているのがKABA.ちゃんですね。

こうやって聴き比べると、まったく別人のような声になっているのがわかるとお思います。

KABA.ちゃんは何度何度もいろいろな部分を手術して、やっとの思いで女性になることができました。

性別適合手術前のカウンセリングでは、本当に女性になりたいのか、ゲイとして男性が好きなのではないかと迷ったこともあったそうです。

しかし、現在は女性になって、女性としての人生を謳歌しているKABA.ちゃん。

これからは、もっと女性としてさまざまなことを楽しんでほしいと思います!






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